はじめに
羽田発バンコク行きのJAL国際線に搭乗しました。今回のフライトで特に印象的だったのは、機内食のクオリティ。
この記事では、往路・復路の機内食を写真付きで詳しく紹介します。JALのサービスや食事が気になる方はぜひ参考にしてください。
往路:羽田 → バンコク
離陸後のウェルカムドリンク
まずは梅酒とお菓子で乾杯。ほんのり甘い梅酒が、旅の始まりを優雅に演出します。
私は梅酒を選択しましたが、他にもビールやワインのアルコールからオレンジジュースなどのドリンクまで幅広いラインアップがありました。

メインディッシュ:五目ご飯とチキンソテー


- 五目ご飯:野菜やきのこの旨味がしっかり染み込んだ一品。
- チキンソテー:柔らかくジューシーで、ソースが絶妙なバランス。
デザート:ハーゲンダッツとコーヒー
濃厚なハーゲンダッツのバニラアイスで、フライト中の贅沢感を満喫。コーヒーで締めると、まるでカフェ気分。


到着前の軽食:りんごのパン
ほんのり甘く、りんごの香りが心地よいパンで小腹を満たします。
写真をここに挿入 → キャプション:「到着前のりんごパンでほっと一息」

復路:バンコク → 羽田
離陸後のウェルカムドリンク
復路も梅酒とお菓子でスタート。JALの安定感あるサービスにほっとします。

メインディッシュ:チキンのトマト和え
トマトの酸味とチキンの旨味が絶妙に絡み合う一品。軽やかで食べやすく、長距離フライトにぴったり。


デザート:シャーベットとコーヒー
爽やかなシャーベットで口の中をリフレッシュ。コーヒーと一緒に、落ち着いた時間を楽しめます。

到着前の軽食:キャラメルデニッシュ
キャラメルの甘さがしっかり感じられるデニッシュ。最後まで満足度の高い食事でした。
まとめ
JALの機内食は、味・見た目・タイミング、どれも満足度が高い!
特に往路の五目ご飯とチキンソテー、復路のチキンのトマト和えは、機内食のレベルを超えた美味しさでした。
「美味しい機内食があると、旅の楽しみが倍増する」――そんな体験をさせてくれるフライトです。
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